住友俊一 From Wikipedia, the free encyclopedia 住友 俊一(すみとも としかず、1930年 <昭和5年> 8月21日 - 2017年 <平成29年> 5月16日)は、日本の経営者。阿波銀行頭取を務めた。 徳島県出身[1]。1953年に香川大学経済学部を卒業し、同年に阿波銀行に入行した[1]。1974年5月に取締役に就任し、1977年12月に常務、1981年6月に専務を経て、1986年6月には頭取に就任[1]。1996年6月に会長を経て、2002年6月には相談役に就任[1]。 1995年11月に藍綬褒章を受章し、2001年11月に勲四等旭日小綬章を受章[1]。 2017年5月16日、肺炎のために死去[2]。86歳没。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 4 5 興信データ株式會社 2009, す109頁. ↑ 住友俊一氏が死去 元阿波銀行頭取2017年 5月18日 日本経済新聞 参考文献 興信データ株式會社『人事興信録 第45版 上』興信データ、2009年。 先代河合英一 阿波銀行頭取1986年 - 1996年 次代山下直家 この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。表示編集 Related Articles