佐藤止戈夫 From Wikipedia, the free encyclopedia 佐藤 止戈夫(さとう しかお、1903年4月30日 - 1964年7月7日)は、日本の経営者。東京都出身[1]。 1928年に東京帝国大学応用化学科を卒業[1]。旭硝子、三菱化成工業での勤務を経て、1950年に日本化成工業常務に就任し、1958年3月に三菱化成工業副社長を経て、1963年9月には社長に就任した[1]。 1964年7月7日胃潰瘍のために社長在任時死去[2]。61歳没。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 人事興信所 1964, さ37頁. ↑ 1964年 7月9日 読売新聞 朝刊 p15 参考文献 人事興信所 編『人事興信録 第22版 上』人事興信所、1964年。 先代柴田周吉 三菱化成工業社長1963年 - 1964年 次代篠島秀雄 Related Articles