佐野市民病院
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英語名称
Sano City Hospital
標榜診療科
総合内科
循環器内科
消化器内科
呼吸器内科
外科
脳神経外科
整形外科
婦人科
小児科
眼科
耳鼻咽喉科
皮膚科
泌尿器科
人工透析
循環器内科
消化器内科
呼吸器内科
外科
脳神経外科
整形外科
婦人科
小児科
眼科
耳鼻咽喉科
皮膚科
泌尿器科
人工透析
許可病床数
258[1]
一般病床:164床
療養病床:94床
一般病床:164床
療養病床:94床
開設者
社会医療法人財団佐野メディカルセンター
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| 情報 | |
| 英語名称 | Sano City Hospital |
| 標榜診療科 |
総合内科 循環器内科 消化器内科 呼吸器内科 外科 脳神経外科 整形外科 婦人科 小児科 眼科 耳鼻咽喉科 皮膚科 泌尿器科 人工透析 |
| 許可病床数 |
258[1] 一般病床:164床 療養病床:94床 |
| 開設者 | 社会医療法人財団佐野メディカルセンター |
| 管理者 | 村田宣夫(院長) |
| 開設年月日 | 1974年11月25日 |
| 所在地 |
〒327-0317 |
| 位置 | 北緯36度22分21秒 東経139度34分56秒 / 北緯36.37250度 東経139.58222度 |
| 二次医療圏 | 両毛 |
| PJ 医療機関 | |
佐野市民病院(さのしみんびょういん)は、栃木県佐野市にある医療機関。社会医療法人財団佐野メディカルセンターが運営する病院である。
2018年(平成30年)3月までは佐野市が開設する病院であった。
2007年(平成19年)3月末に常勤医が全員退職して閉院の危機に陥ったが、同年4月に新院長が着任して存続した[1]。
2008年(平成20年)10月1日に栃木県内の公立病院で初めて指定管理者制度を導入し、指定管理者として医療法人財団青葉会が管理運営をするようになった[1]。
この指定管理者制度への移行時に、看護師が退職するなどして31人減ったことから人員不足に陥り、病棟2つを閉鎖した状態で新たな運営が始まることになった[1]。
2008年(平成20年)2月に「糖尿病・腎センター」を開設し、院長の専門分野を生かした看板分野としている[1]。
介護老人保健施設である「あそヘルホス」を併設している。
2018年(平成30年)4月に完全民営化され、医療法人財団青葉会系列の一般財団法人佐野メディカルセンターが運営を継承した[2]。佐野メディカルセンターは2020年4月に医療法人財団となり、2021年4月に社会医療法人としての認定を受けた[3]。
施設概要
- 地下1階・地上5階
- 構造 - 鉄筋コンクリート構造
- 敷地面積 - 26,951.5m2
- 延床面積 - 15,412.563m2
診療科
医療機関指定
この節の出典[4]
| 保険医療機関 | 労災保険指定病院 |
| 結核予防法指定病院 | 生活保護法指定病院 |
| 救急告示病院 | 原子爆弾被害者一般疾病医療取扱病院 |
| 身体障害者福祉法指定 | へき地医療拠点病院 |