修羅のみち

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修羅のみち(しゅらのみち)は、ナック(現・ICHI)制作で全12作が発表された日本の劇場映画及びビデオ映画シリーズである。

修羅がゆく』シリーズに続く形で発売された任侠アクション作品。スタッフ・キャストの多くは同作から続投しており、哀川翔も引き続いて主演を務めているが、哀川の演ずる吉田晴男は第5作を最期に劇中で死を遂げ、第6作以降は原田龍二の演ずる大神竜馬と渡辺裕之の演ずる南条鷹宏を中心とするストーリーが描かれる。アクションシーンにはCGやデジタル合成を中心とした特殊視覚効果が多く用いられている。第1作から第10作までは劇場公開されたが、第11・12作のみ東映Vシネマレーベルからビデオスルー作品としてリリースされた。

登場人物

作品リスト

制作スタッフ

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