児屋根塚古墳
From Wikipedia, the free encyclopedia
所属
茶臼原古墳群
位置
北緯32度07分53.4秒 東経131度26分03.7秒 / 北緯32.131500度 東経131.434361度座標: 北緯32度07分53.4秒 東経131度26分03.7秒 / 北緯32.131500度 東経131.434361度
形状
前方後円墳
| 児屋根塚古墳 | |
|---|---|
|
| |
| 所属 | 茶臼原古墳群 |
| 所在地 | 宮崎県西都市大字茶臼原字春日 |
| 位置 | 北緯32度07分53.4秒 東経131度26分03.7秒 / 北緯32.131500度 東経131.434361度座標: 北緯32度07分53.4秒 東経131度26分03.7秒 / 北緯32.131500度 東経131.434361度 |
| 形状 | 前方後円墳 |
| 規模 | 全長110メートル、後円部径64メートル、後円部高さ7.5メートル、前方部幅63メートル、前方部高さ7.1メートル |
| 出土品 | 鉄剣、銅鏡、勾玉など |
| 築造時期 | 5世紀前半 |
| 史跡 | 国指定史跡 |
| 地図 | |
児屋根塚古墳(こやねつかこふん)は、宮崎県西都市にある前方後円墳。茶臼原古墳群を構成する1基として1973年(昭和48年)8月18日に国の史跡に指定された。