入江仁士 From Wikipedia, the free encyclopedia 入江 仁士(いりえ ひとし、1910年 <明治43年> 2月26日 - 1973年 <昭和48年> 9月28日)は、日本の経営者。大阪建物(現在のダイビル)社長を務めた。 広島県広島市出身[1]。1935年に京都帝国大学法学部を卒業し、同年に大阪商船に入社[1]。 1963年5月に取締役、1964年4月に大阪商船三井船舶常務、1965年5月に大阪建物常務を経て、1972年9月に社長に就任[1]。 1973年9月28日、肝癌のために死去[2]。63歳没。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 人事興信所 1971, い374頁. ↑ 1973年 9月28日 読売新聞 夕刊 p11 参考文献 人事興信所 編『人事興信録 第26版 上』人事興信所、1971年。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。表示編集 先代工藤友恵 大阪建物社長1972年 - 1973年 次代田中修平 Related Articles