北海道勢は1915年(第1回)・1917年(第3回)・1918年(第4回)は不参加、1916年(第2回)と1919年(第5回)は東北大会に参加し、1920年(第6回)から単独代表が認められ、北海道大会を編成した。
1931年(第17回)から東部のみ支部予選を実施し、1933年(第19回)から全域で支部予選を実施するようになった。同年は4支部だったが、参加校の増加とともに支部の数も次第に増え、1954年(第36回)には11支部となった。
1959年(第41回)から南北2代表が認められ、南北海道大会と北北海道大会を編成した。