八ッ瀬川
From Wikipedia, the free encyclopedia
流路
東方の時雨山付近に端を発し、西方へと流下する流路を持つ。流域周辺は主に山林となっており、自然遺産地区[2]にも隣接している。父島字北袋沢のほぼ中央部にて、常世ノ滝を流下し南より流下してくる沢と合流する。さらに東京都道240号父島循環線に接近する付近にて小曲ダムに端を発し、北より流下してくる沢と合流する。この付近より川幅が幾分か広くなる。その後、東京都道240号父島循環線の南側に並行し、蛇行しながら西へと流下し小港海岸に至り終点となる。[3]
橋梁
- (遊歩道)

