八大教育主張
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講演者
講演内容
企画をしたのは雑誌『教育学術界』主幹の尼子
これらの提言の中で、全人教育論という言葉だけが、その後長く残り、当初の論の内容を離れて、多くの初等中等教育の学校の教育理念を語る言葉として広く流布した[要出典]。
講演会の内容をそのまま刊行した『八大教育主張』は、その後1976年に玉川大学出版部から「教育の名著」シリーズの一環として復刻刊行された[2]。1921年に刊行された際には、樋口長市, 河野清丸, 手塚岸衛 ほかとなっている[4]が、復刊版は小原國芳他著となっている[5]。