八幡神社 (各務原市蘇原興亜町)

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所在地 岐阜県各務原市蘇原興亜町4丁目4番地の8
主祭神 応神天皇
社格 旧・村社
創建 不詳
八幡神社
所在地 岐阜県各務原市蘇原興亜町4丁目4番地の8
主祭神 応神天皇
社格 旧・村社
創建 不詳
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八幡神社(はちまんじんじゃ)は、岐阜県各務原市蘇原興亜町に鎮座する神社

創建時期は不明。元は各務郡野村の村社である[1]。従五位の野中明神の説がある。

元の所在地は稲葉郡蘇原村大字三柿野字村中108であったが[1]大日本帝国陸軍各務原飛行場の拡張により、旧・野村の地区の住民は移転。八幡神社も1940年(昭和15年)7月15日に許可を受け、現在地に移転[1]

川崎航空機工業岐阜工場に近いこともあり、1945年(昭和20年)6月の各務原空襲では爆撃を受け、社殿等が焼失[1]。その後再建されたが、標柱や石碑、燈籠などに空襲で損壊した部分が残る[1][2][3][4]

祭神

境内社

  • 秋葉神社
  • 山神

脚注

参考文献

外部リンク

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