八重樫琴美
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『ぷに子が日本をHAPPYに』を合言葉に、2013年6月にavexとCanCamが手を組んで開催した「全国ぷに子オーディション」で約3500名の中から選ばれたChubbiness(チャビネス)のメンバーとなる。担当カラーは赤で、モダンバレエやJAZZなど様々なダンスを学び、ダンス歴20年という経歴を生かしてグループの中でも特技であるダンスを担当している。また、Chubbiness(チャビネス)のプロデューサーでもある古坂大魔王がプロデュースしているピコ太郎の姉妹グループとして、ピコ太郎のバックダンサーを務めている。一方で、CX『痛快TVスカッとジャパン』で、2014年12月にメンバーの河合・堀川と一緒にぽっちゃりダンサーとして出演し、その後もイヤミ課長シリーズに三原優奈役等で出演。2015年には映画『イニシエーション・ラブ』に渡辺和美役で出演し、2017年には内村光良プロデュース公演『東京2/3』で初舞台を踏むなど女優としても活動を続けている。
2019年3月9日、Chubbiness全員の卒業[2]を以て女優業に専念。
2020年8月からコミュニティ型ファンクラブ「Fanicon(ファニコン)」上に公式ファンクラブ「八重樫琴美の@ことみん」を開設(2023年8月1日をもって閉鎖)。
2021年3月31日をもってエイベックス・マネジメントを退社し、フリーランスで活動。
人物
グループでの担当カラーは赤。
グループでのキャッチフレーズは「Chubbiness(チャビネス)の顔面インパクト」。
愛称はこっちゃん・がっしー・八重ちゃん。
趣味は食べる事・妄想・写真。
個人としての将来の夢は朝ドラに出演する事。