八馬直佳 From Wikipedia, the free encyclopedia 八馬 直佳(はちうま なおよし、1946年1月14日[1] - )は、元東宝常務取締役、元東宝不動産代表取締役社長[2]。兵庫県出身[3]。 1968年に早稲田大学[3]政経学部を卒業と同時に東宝に入社。2000年に取締役、2003年に常務取締役、2004年に東宝不動産代表取締役副社長を経て、2005年5月27日に社長に昇格[1][2]。 フジテレビ情報制作局ディレクター(元同局アナウンサー)の八馬淳也は甥。 代表作 2001年 - 「名探偵コナン 天国へのカウントダウン」、「ウォーターボーイズ」、「冷静と情熱のあいだ」、「犬夜叉 時代を越える想い」 2002年 - 「名探偵コナン ベイカー街の亡霊」、「模倣犯」、「猫の恩返し」、「トリック劇場版」、「犬夜叉 鏡の中の夢幻城」 2003年 - 「名探偵コナン 迷宮の十字路」、「犬夜叉 天下覇道の剣」 2004年 - 「名探偵コナン 銀翼の奇術師」 出典・脚注 1 2 『有価証券報告書』(PDF)東宝不動産株式会社。http://www.kabupro.jp/edp/20120528/S000AW6Q.pdf。2012年11月21日閲覧。 1 2 “新社長に八馬直佳氏 東宝不動産”. 朝日新聞・朝刊: p. 13. (2005年4月27日) - 聞蔵IIビジュアルにて閲覧 1 2 “2005年4月27日(水) 新社長に八馬氏 東宝不動産”. 中国新聞メディアクラブ. 2012年11月21日閲覧。 Related Articles