兼次映利加

From Wikipedia, the free encyclopedia

生誕 1985年(39 - 40歳)
日本の旗 日本沖縄県那覇市
国籍 日本の旗 日本
兼次映利加
(かねしえりか)
生誕 1985年(39 - 40歳)
日本の旗 日本沖縄県那覇市
国籍 日本の旗 日本
職業 ジャーナリスト
テンプレートを表示

兼次 映利加(かねし えりか、1985年 - )は、日本ジャーナリスト。主に沖縄に関する問題についての執筆活動を続ける[1]

沖縄県那覇市生まれ。6歳から琉球舞踊を習い、2006年琉球古典芸能コンクール優秀賞受賞[2]那覇国際高等学校卒業後、進学のため上京[3]拉致被害者奪還のための街頭署名活動や、主に沖縄について[4] 基地問題[5]や反対運動[6][7]、沖縄における情報環境[8]等についての執筆活動や講演活動を続ける[9]

著書

共著

  • 河添恵子葛城奈海赤尾由美、兼次映利加『国防女子が行く なでしこが国を思うて何が悪い』ビジネス社、2014年12月10日。ISBN 978-4828417875 

編著

寄稿

脚注

外部リンク

Related Articles

Wikiwand AI