別府康子 From Wikipedia, the free encyclopedia 生年月日 (1938-04-03) 1938年4月3日(87歳)出身地 日本・広島県身長 151cm活動期間 1965年 -べっぷ やすこ別府 康子生年月日 (1938-04-03) 1938年4月3日(87歳)出身地 日本・広島県身長 151cm活動期間 1965年 -所属劇団 劇団民藝テンプレートを表示 別府 康子(べっぷ やすこ、1938年4月3日 - )は、日本の女優。広島県出身。劇団民藝所属。 1965年に劇団民藝に入団。 特技は仕舞、謡(金剛流)、社交ダンス、広島弁(三原方言)[1]。 出演 舞台(劇団民藝) 2005年 『火山灰地』 母親/村人たち役 2007年 『坐漁荘の人びと』 豊子役 2007年 『涙』 韮山寿々江/茂田役(稽古場) 2008年 『選択 一ヶ瀬典子の場合』 弓山ノブ 役 2009年 『神戸北ホテル』 内沼タキ江役 2010年 『どろんどろん』 お里役 2011年 『思案橋』 おすえ役 2014年 『白い夜の宴』 老女役 2015年 『ヒトジチ』 ロピーン役 2017年 『熊楠の家』お品役 2019年 『ハンディマン』シスター・ソフィア役(稽古場) 2020年 『白い花』柳田麦(徹男の義妹)役 2021年 『熊楠の家』お品(手伝いの老婆)役(各地) 舞台(外部出演) 『雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた』 『相寄る魂/ファンファーレを待ちながら』 2015年 『イマカノ』 2017年 『ホントのワタシ~2017』 2019年 『ダンスレボリューション~ホントのワタシ~2019』 2024年 『あたま山心中 散ル、散ル、満チル』[2] 2025年 『わたしのこえがきこえますか』[3] 映画 2011年 『デンデラ』 2020年 『風の電話』 2025年 『神の島』[4] テレビドラマ 1984年 雨ふりお月さん 私に日本語下さい - 宮内克江 1989年 NHKスペシャル ドラマ 黄色い髪 2014年 テレビ朝日『相棒12 第18話』 2017年 TBS『渡る世間は鬼ばかり~三時間スペシャル~』 2019年 NHK『決してマネしないでください。』 NHK『慶治郎縁側日記』 TBS『ハンチョウ4』 テレビ朝日『京都地検の女7』 日本テレビ『火曜サスペンス劇場』 CM 『NTT西日本』 ラジオ 2022年 NHK FMシアター『とうがきの花ことば』 2023年 NHKFM 青春アドベンチャー【とけるストーリーボックス】『引き籠り免許皆伝』 脚注 [脚注の使い方] ↑ 劇団民藝. “別府康子 べっぷ やすこ|劇団員|劇団民藝公式サイト”. 劇団民藝公式サイト. 2021年2月19日閲覧。 ↑ “劇団民藝・別府康子、池田ヒトシが挑む二人芝居「あたま山心中 散ル、散ル、満チル」”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年8月21日). 2024年8月21日閲覧。 ↑ “舞台手話通訳付きの公演も、チーム・クレセント「わたしのこえがきこえますか」”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年7月23日). 2025年7月23日閲覧。 ↑ “若林豪・中原丈雄・谷英明ら出演「神の島」公開、戦争で命を落とした兵士の旅路描く”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年5月11日). 2025年5月11日閲覧。 外部リンク 劇団民藝による公式プロフィール この項目は、俳優(男優・女優)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ芸能人)。表示編集 Related Articles