前波新八郎 From Wikipedia, the free encyclopedia 前波 新八郎(まえば しんはちろう、生年不詳 - 元亀元年(1570年))は、戦国時代の武将。朝倉氏の家臣。 元亀元年(1570年)姉川の戦いで、兵3000を率いて朝倉隊の第2隊を務めた [1]。味方が劣勢になると馬を乗り回して敵を討ち、味方を励ましたという [2]。黒坂景久らと共に討死 [3]。 脚注 ↑ 元真社 1910, p. 19. ↑ 博文館 1893, p. 17. ↑ 早稲田大学出版部 1913, p. 239. 参考文献 『日本戦史姉川役 [本編] 補伝あ』(元真社、1910年、19p) 『眞書太閤記 :校訂卷之2』(博文館、1893年、17p) 『通俗日本全史第9巻』(早稲田大学出版部、1913年、239p) この項目は、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝、Portal:人物伝)。表示編集 この項目は、日本の歴史に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:日本/P:歴史/P:歴史学/PJ日本史)。表示編集 Related Articles