北信濃 (千歳市)
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北信濃 | |
|---|---|
| 北緯42度50分36.15秒 東経141度37分25.88秒 / 北緯42.8433750度 東経141.6238556度 | |
| 国 |
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| 都道府県 |
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| 市町村 |
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| 人口 | |
| • 合計 | 669人 |
| 等時帯 | UTC+9 (日本標準時) |
| 郵便番号 |
066-0075 |
| 市外局番 | 0123[2] |
| ナンバープレート | 札幌 |
北信濃(きたしなの)は北海道千歳市の地名。郵便番号は066-0075。また、この地区は千歳市の人口増加により、住宅地が増え、1969年(昭和44年)に一部を新富・信濃・富士として分離したのを機に、千歳市では住居表示の実施が行われるようになり、様々な地区に分かれたため、その結果、飛び地となっている。
地理
歴史
- 千歳町(現在の千歳市)大字千歳村の一部で、1951年(昭和26年)に字北信濃として分離される。
- 1955年(昭和30年): 一部を錦町・栄町1~6丁目・北栄町として分離。
- 1957年(昭和32年): 字が付かなくなり、一部を大和町と蘭越へ分割。
- 1967年(昭和42年): 末広町の一部を編入。
- 1969年(昭和44年): 一部を新富・信濃・富士として分離。
- 1973年(昭和48年): 一部を富丘として分離。
- 1978年(昭和53年): 一部を自由ヶ丘・北斗として分離。
- 1980年(昭和55年): 再び末広町の一部を編入。
- 1987年(昭和62年): 一部を北光として分離。
- 1992年(平成4年): 一部を長都駅前1~4丁目・北陽として分離。
- 1996年(平成8年): 一部をあずさ1~3丁目として分離。
- 2001年(平成13年): 一部をあずさ5丁目として分離。
- 2005年(平成17年): 一部を勇舞として分離。
- 2012年(平成24年): 一部をあずさ5丁目へ分割。
- 2024年(令和6年): 一部をあずさ4丁目として分離。