北山亜紀子
From Wikipedia, the free encyclopedia
| 生誕 | 1967年1月13日 |
|---|---|
| 国 |
|
|
accojeje | |
北山 亜紀子(きたやま あきこ)は、日本のビリヤード選手。東京都出身[1]。日本プロポケットビリヤード連盟(JPBA)所属のプロ選手で、日本女性初のアジアポケットビリヤード連盟(APBU)認定コーチでもある。
好きな言葉は「ビリヤード命、されど球のみに生きるにあらず」。
プロテスト合格:1993年 JPBA 26期プロ
プロ入りのきっかけ
小学館ビッグコミックスピリッツ主催の「ミスIONAコンテスト(会場はジュリアナ東京)」にエントリーし「グランプリに選ばれたらどうしますか?」とインタビューされて「優勝したらビリヤードの女子プロになります!」と宣言、本当にミスに選ばれたため。(Q-Clubプロフィールより)
著作
- 西東社「図解ビリヤード」(絶版)
戦歴
1996年オータムクイーンズオープン優勝
1997年アジア選手権3位
2000年ハスラーレディースオープン準優勝
2000年東日本女子プロツアー第6戦 準優勝
2000年読売レディースナインボールオープン3位タイ
2000年 北陸オープン選手権大会 3位タイ
特技
中国語 英語 (台湾に長期ビリヤード留学したため)