北野進
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経歴
著書
単著
- 「大給恒と赤十字 (銀河グラフィック選書)」 出版社:銀河書房 1991年
- 「安曇野と拾ケ堰 中島輪兵衛の記録」 出版社:企画・出版安曇野 1993年
- 「臥雲辰致とガラ紡機 発明の文化遺産 和紡糸・和布の謎を探る (産業考古学シリーズ)」出版社:アグネ技術センター 1994年
- 「安曇と碌山 鋳金真髄・山本安曇 増補」 出版社:出版・安曇野 1998年
- 「碌山芸術を支えた安曇」 出版社:出版・安曇野 2001年
- 「赤十字のふるさと ジュネーブ条約をめぐって」 出版社:雄山閣 2003年
- 「信州独創の軌跡 企業と人と技術文化」 出版社:信濃毎日新聞社 2003年
- 「安曇野の近代化遺産 技術史再考」 出版社:近代文芸社 2007年
- 「碌山と安曇の周辺 美術史の残照」 出版社:近代文藝社 2009年
- 「臥雲辰致とガラ紡機 発明の文化遺産 和紡糸・和布の謎を探る 増補」 出版社:アグネ技術センター 2018年[「臥雲辰致を支えた人々」を加えた増補版]
- 「安曇野の産業遺産 技術史展望 出版社:アグネ技術センター」 2019年〔「安曇野の近代化遺産」(近代文藝社 2007年刊)の改題,加筆〕[2]