北野里沙
From Wikipedia, the free encyclopedia
| きたの りさ 北野里沙 | |
|---|---|
| 本名 | 北野里沙 |
| 生年月日 | 1985年6月30日(39歳) |
| 出生地 |
|
| 身長 | 172cm |
| 血液型 | B型 |
| 職業 |
ソプラノ歌手 シンガーソングライター ラジオパーソナリティ |
| ジャンル | クラシカル・クロスオーバー |
| 事務所 | ベリーファーム |
| 公式サイト | 公式サイト |
北野 里沙(きたの りさ、1985年[1]6月30日 - )は、日本のヴォーカリスト(シンガーソングライター、ソプラノ)[2]。クラシックからポップスまでジャンルを超えた「歌う架け橋」として活躍している歌手で[3]、ラジオパーソナリティも務める。2022ミス東京(ミス・ジャパン東京代表)。
人物・エピソード
- 大阪府出身。
- 東京音楽大学大学院修了[4]。
- 2013年3月にロッシーニ歌劇場(イタリア・ペーザロ市)でソリストとしてイタリアデビュー[5]。
- 2014年9月3日に日本クラウンからシンガーソングライターとしてメジャーデビュー[2]。
- 2022年ミス・ジャパン東京大会グランプリ受賞[6]。
- 身長172cm。かに座。
- 趣味は、旅・食・音楽、舞台鑑賞・映画・読書・イタリア語・飛行機鑑賞。
- 高校2年生のとき、たまたま聴いたサラ・ブライトマンのポップスのアルバムで、Casta Diva(カスタ・ディーヴァ)という曲に感動し、調べたところオペラの曲だと知り、「どうしてもこの曲を歌いたい!」という思いから、音大受験を決意。課題曲を練習し合格[7]。
- イタリア留学中、勉強だけでは飽きたらず、路上で日本の歌を歌っていた。そのことから、改めて日本、そして「美しい日本のうた」への想いを強く抱き、帰国後、アーティスト活動を開始[8]。所属事務所の先輩である南こうせつに出会ってからフォークソングを聴く機会が増え、挑戦したことのなかった作詞作曲に挑戦し、2014年に初めて作詞作曲した3曲でシンガーソングライターとしてメジャーデビュー。
- 神宮外苑花火大会でオープニングアクトを務めた経歴も持つ[9]。
ディスコグラフィー
ラジオ出演
レギュラー番組
- Fm yokohama 「First Position」(2014年10月~)