千松仮乗降場
かつて日本の北海道小平町にあった日本国有鉄道の仮乗降場
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歴史
駅構造
駅跡
廃駅後約半年の1987年(昭和62年)9月時点では、施設の大部分が残っていたが、その後撤去された。2011年(平成23年)時点で、当仮乗降場跡附近の千松川には「千松川橋梁」の橋台、及び橋脚が残存している[3]。2017年(平成29年)時点では、施設は何も残っておらず、荒れ地と化していた。
駅周辺
- 国道232号(天売国道/日本海オロロンライン)
- 千松川
