千葉マツダ
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株式会社千葉マツダ(ちばマツダ)は、千葉県を営業エリアとするマツダのカーディーラー。
地場独立資本のディーラーである。
船橋店(旧アンフィニ千葉船橋店+ユーノス千葉東船橋店)
- 東葛エリア
- 野田店
- 流山店
- 我孫子店
- 柏店
- 松戸店
- 五香六実店(1986年開業で2016年で開業30周年となった)
- おおたかの森店(新世代店舗。2020年6月開店)
- 湾岸エリア
- 市川店
- 船橋店(2023年10月、新世代店舗にリニューアル)
- Brand Base Funabashi(2024年開店。販売店ではなく、アフターパーツや各種グッズ・車両の展示を中心にした店舗 )
- 習志野店(2020年7月、新世代店舗にリニューアル)
- 八千代店
- 千葉エリア
- 長沼店
- 新港店(2017年4月、新世代店舗にリニューアル)
- そが店
- 誉田店
- 房総エリア
- 市原店(2019年10月、新世代店舗にリニューアル)
- 木更津店
- 君津店
- 館山店
- 茂原店
- 北総/東総エリア
- 千葉ニュータウン店(千葉エリア初の新世代店舗。2016年4月開店)
- 富里インター店
- 成田店(2018年3月、新世代店舗にリニューアル)
- ユーカリが丘店(新世代店舗。2018年1月開店)
- 東金店
- 旭店
- 銚子店
- 1953年4月:「千葉マツダ自動車株式会社」設立
- 1959年10月:マツダ側出資で「株式会社マツダオート千葉」(後のアンフィニ千葉)設立
- 1969年4月:「株式会社マツダオート京葉」(後のアンフィニ京葉)設立
- 1991年3月:メルセデス・ベンツ車の販売会社「株式会社シュテルン千葉」設立
- 1993年9月:フォルクス・ワーゲン車の販売会社「株式会社大木自動車」設立
- 2003年10月:マツダが、保有していたアンフィニ千葉を千葉マツダ側に売却[1]。それに伴い2社合併となり「株式会社千葉マツダ」に社名変更する。
- 2004年1月:最後まで残っていたアンフィニ京葉が千葉マツダと合併し、グループ3社が1社体制となる。
- 2020年3月:グループ会社を含めた持株会社制に移行。統括会社「株式会社CMGホールディングス」を設立。
- 2022年12月:千葉県のオートザムディーラー「マツダオートザム茂原・マツダオートザムいすみ」の経営会社「株式会社ビーアイエー」の経営権を取得。同社がグループ入りする。[2]。