南雲四郎 From Wikipedia, the free encyclopedia 南雲 四郎(なぐも しろう、1931年2月13日 - 1997年12月19日)は、日本の経営者。川崎汽船社長、会長を務めた[1]。山形県出身[1]。 1956年に東京大学法学部を卒業し、同年に川崎汽船に入社[1]。1984年に取締役に就任し、1985年に常務、1990年に専務を経て、1992年6月に社長に就任[1]。1994年6月に会長に就任[1]。 1995年11月に藍綬褒章を受章[2]。 1997年12月19日肝不全のために死去[3]。66歳没。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 4 5 「現代物故者事典 1997-1999 p439」 ↑ 1995年 11月2日 日経産業新聞 p15 ↑ 1997年 12月22日 日本経済新聞 夕刊 p13 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。表示編集 先代松成博茂 川崎汽船社長1992年 - 1994年 次代新谷功 Related Articles