友良瑠偉斗
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2024年12月21日、西軍フェザー級新人王として東日本代表の北本慶伍を相手に5回0-3(45-49×3)判定負けで全日本新人王獲得ならずでプロ初黒星[3]
2025年11月1日、後楽園ホールにて『DYNAMIC GLOVE on U-NEXT vol.37』で、眞下公翔と日本スーパーバンタム級ユース王座決定戦を行い、8回3-0(77-75、78-74×2)判定勝ちで王座獲得に成功した[4]。
2026年3月8日、神戸市立中央体育館にて英洸貴とフェザー級8回戦を行い、8回1分49秒負傷判定勝ちを収めた[5]。なお、対戦相手の英は試合から3日後の同年3月11日に自身のSNSで現役引退を表明した。
獲得タイトル
戦績
- プロボクシング - 10戦 8勝(4KO)1敗 1分