反射屈折光学系 From Wikipedia, the free encyclopedia 反射屈折光学系(はんしゃくっせつこうがくけい)またはカタディオプトリックタイプ(Catadioptric type)はレンズと鏡を組み合わせた光学系である[1]。 カタディオプトリックはCatoptric(「反射光学の」) と Dioptric(「屈折光学の」)の合成語である。 →「反射望遠レンズ」を参照 望遠鏡 →「反射屈折望遠鏡」を参照 出典 [脚注の使い方] ↑ 『新・ニコンの世界第9版』p.261。 参考文献 日本光学工業『新・ニコンの世界第9版』 1983年2月1日発行 Related Articles