吉山和希
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| 吉山 和希 |
星槎国際高校(在学中)
獲得メダル |
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埼玉県出身[1]。愛工大名電中から星槎国際高校に進学した。 兄の吉山僚一も卓球選手で、Tリーグの岡山リベッツに所属している。
2021年世界ユース最終選考合宿で2位となり、同学年の松島輝空とともに2021年世界ユース卓球選手権の日本代表に選出された[2]。
2021年全日本卓球選手権大会カデットの部の14歳以下男子シングルスで優勝を果たした。 2015年以降、全日本卓球選手権大会ホープス・カブ・バンビの部では、いずれも松島輝空に準決勝や決勝で敗れ、涙をのんできた[3]。
2025年の全日本卓球選手権大会ジュニアの部では、決勝で川上流星を退け優勝を果たした[4]。