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名立谷浜インターチェンジ

新潟県上越市にある北陸自動車道のインターチェンジ From Wikipedia, the free encyclopedia

名立谷浜インターチェンジ(なだちたにはまインターチェンジ)は、新潟県上越市大字茶屋ケ原にある北陸自動車道のインターチェンジである。名立谷浜SAを併設しているが、IC流入後、下り線(新潟方面)へ向かう場合のサービスエリアの利用はできない。

所属路線 E8 北陸自動車道
IC番号 31
料金所番号 01-506
本線標識の表記 国道8号標識 名立谷浜
概要 名立谷浜インターチェンジ, 所属路線 ...
名立谷浜インターチェンジ
名立谷浜インターチェンジ(料金所)
所属路線 E8 北陸自動車道
IC番号 31
料金所番号 01-506
本線標識の表記 国道8号標識 名立谷浜
起点からの距離 341.6 km(米原JCT起点)
◄能生IC (15.1 km)
(9.8 km) 上越JCT►
接続する一般道
新潟県道87号標識
新潟県道87号名立谷浜インター線
供用開始日 1987年(昭和62年)7月21日[1][2]
通行台数 859台/日(2018年度)[3]
所在地 〒949-1706
新潟県上越市大字茶屋ケ原2823
北緯37度9分59.1秒 東経138度6分47.5秒
備考 名立谷浜SA併設しICからSAの利用は不可
国土開発幹線自動車道の起点は新潟中央JCT
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名立谷浜SAの形状。画像左は能生IC方面、画像右は上越JCT方面。なお、このタイルは併設している名立谷浜SAに設置されていた。2009年(平成21年)撮影。
名立谷浜SA 上り線の駐車場からIC出口方向を撮影。

概要

インターチェンジは平面Y字型で、インターチェンジの流出ランプウェイにサービスエリアを併設する構造になっている。平面Y字型の平面交差部は上り線側にあり、サービスエリアから料金所方面の出口が交差点に接続する十字路になっている。交差点では信号機で一旦停止することになる。

歴史

道路

料金所

  • ブース数:4

入口

  • ブース数:2
    • ETC専用:1
    • 一般:1

出口

  • ブース数:2
    • ETC専用:1
    • 一般:1(精算機)

周辺

隣

E8 北陸自動車道
(30)能生IC - (31)名立谷浜IC/SA - (31-1)上越JCT

脚注

参考文献

関連項目

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