唐々鍋 From Wikipedia, the free encyclopedia 唐々鍋(からからなべ)とは、辛さが特徴的な名物ホルモン辛鍋。 兵庫県姫路市砥堀(とほり)の「唐々鍋の店まるよし本店」(創業者:荒木幹夫)が1974年に発案・開発しメニュー化した。 その後、口コミだけで人気店になり地元の姫路市では、「カラカラ」や「カラカラナベ」と言うと通用するご当地グルメである。 創業以来、メディアからの取材依頼は一貫してNG。 直系の唐々鍋を食べられるのは姫路市砥堀「まるよし本店」と姫路市三左ヱ門「唐々鍋の店三左ヱ門店」と姫路市広畑「焼肉カルビ屋」の3カ所である。 特徴 1番〜30番まで30段階の辛さがある。(中でも1番~5番までが人気) 味は文書では、表現しにくい「まろやかな辛さ」 お鍋の材料はホルモン・肉だんご・白菜・ワカメ・もやし・豆腐・油あげ・白ネギ。 この項目は、食品・食文化に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:食)。表示編集 Related Articles~TimelinesTop QsFact Checks