善照寺 (杉並区)

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所在地

東京都杉並区永福1-6-8[1]

35°40'07.1"N 139°38'36.3"E
位置 北緯35度40分07.1秒 東経139度38分36.3秒 / 北緯35.668639度 東経139.643417度 / 35.668639; 139.643417座標: 北緯35度40分07.1秒 東経139度38分36.3秒 / 北緯35.668639度 東経139.643417度 / 35.668639; 139.643417
山号 本光山[1]
院号 歓喜院[2]
善照寺
所在地

東京都杉並区永福1-6-8[1]

35°40'07.1"N 139°38'36.3"E
位置 北緯35度40分07.1秒 東経139度38分36.3秒 / 北緯35.668639度 東経139.643417度 / 35.668639; 139.643417座標: 北緯35度40分07.1秒 東経139度38分36.3秒 / 北緯35.668639度 東経139.643417度 / 35.668639; 139.643417
山号 本光山[1]
院号 歓喜院[2]
宗派 浄土真宗本願寺派[1]
本尊 阿弥陀如来[1]
創建年 不詳
公式サイト 本光山歓喜院善照寺
法人番号 9011305000345 ウィキデータを編集
善照寺 (杉並区)の位置(東京都区部内)
善照寺 (杉並区)
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善照寺(ぜんしょうじ)は、東京都杉並区にある浄土真宗本願寺派寺院

創建年代は不明である。元々は相模国小田原に位置していたが、小田原合戦の際に焼失してしまった[1]

その後、新領主の徳川家康の居城である江戸に移って、江戸市中を転々とした[1]

同宗派の西本願寺が浜町御坊(後の築地本願寺)を建立すると、浜町御坊の寺中に入った。その後昭和初期までは、築地本願寺とともに歴史を歩んだ[1]

1923年大正12年)の関東大震災で焼失し、1928年(昭和3年)に築地本願寺から分かれて現在地に移転した、その後も1945年昭和20年)の空襲で罹災したが、1970年(昭和45年)に復興を果たした[1][3]

交通アクセス

脚注

参考文献

外部リンク

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