国友末蔵

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国友末蔵(1953年)

国友 末蔵(くにとも すえぞう、1881年明治14年〉11月17日 - 1960年昭和35年〉10月17日)は、明治後期から昭和時代にかけて活動した日本の電気技術者、実業家である。新潟県上越市(旧・高田市)の電力会社中央電気にて技師長および専務取締役を務め、同社の電源開発に携わった。京都市出身。

顕彰

脚注

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