国書 From Wikipedia, the free encyclopedia 国書(こくしょ): 国家間で交わされる文書 特に、元首が国を代表して出した外交文書。親書[1]。 国語で記述・出版された書籍。特に、漢籍・洋書に対する和書[2]。 ↑ “国書・親書とは”. 外務省 (2018年12月14日). 2023年2月18日閲覧。 “国書・親書とは,国家の元首が相手国の元首にあてて発出した手紙のことで,通常,元首の自筆の署名(サイン)が入っています。” ↑ 国書刊行会の「国書」はこの意である。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 Related Articles