国際航空専門学校
From Wikipedia, the free encyclopedia
設置者
沿革
- 1961年(昭和36年) 学校創立(「国際航空学校」として開校 )
- 1962年 (昭和37年) 国際航空大学校に改称
- 1971年 (昭和46年) 操縦科を2年制に改制
- 1972年 (昭和47年) 整備科を2年制に改制
- 1976年(昭和51年)運輸大臣指定航空従事者養成施設となる。
- 1979年 (昭和54年) ヘリコプター整備科を開設
- 1980年(昭和55年)3月28日 各種学校から専修学校に移行
- 1981年(昭和56年)3月25日 学校法人設置認可
- 1999年 (平成11年) エアロサポート科を新設 ( 航空電子整備科改制 )
- 2000年 (平成12年) 航空法の改制により新学科へ改編 ( 航空整備科 3年制 二等航空整備士・飛行機 / 運行整備科 2年制 二等航空運行整備士・飛行機 / 運行整備科 2年制 二等航空運行整備士・ヘリコプター )
- 2004年 (平成16年) 卒業生が4000人を超える。
- 2007年 (平成19年) 3年制の航空整備科 二等航空整備士・ヘリコプター を新設 ( 運行整備科・ヘリコプター 改制 )
- 2011年 (平成23年) 開校50周年を迎える。卒業生が5000人を超える。
- 2016年 (平成28年) 航空整備科、エアロサポート科が文部科学大臣より「職業実践専門課程」に認定される。
- 2019年 (令和元年) 運航整備科が文部科学大臣より「職業実践専門課程」に認定される。

