土岐政房
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| 時代 | 室町時代 - 戦国時代 |
|---|---|
| 生誕 | 文正元年7月8日(1466年8月18日) |
| 死没 | 永正16年6月16日(1519年7月12日) |
| 改名 | 美伊法師(幼名)→頼継→政房 |
| 別名 | 次郎 |
| 戒名 | 承隆寺殿海雲宗寿大居士 |
| 墓所 | 岐阜県岐阜市茜部の成就寺跡 |
| 官位 | 左京大夫、美濃守 |
| 幕府 | 室町幕府美濃守護 |
| 主君 | 足利義政 |
| 氏族 | 土岐氏 |
| 父母 |
父:土岐成頼 母:斎藤利永の娘[1] |
| 兄弟 | 政房、大畑定頼、佐良木尚頼[2]、元頼、萱津頼房、某(六角高頼の猶子) |
| 妻 | 不詳 |
| 子 | 頼武、頼芸、治頼、梅戸光高(民部大輔光尚)、揖斐光親、鷲巣光敦(光蓮)、頼満、頼香、光建、各務盛政室 |
| 花押 |
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土岐 政房(とき まさふさ)は、戦国時代の武将。美濃守護。土岐成頼の嫡男。初名は頼継で、8代将軍足利義政から偏諱を受け政房に改名した[3]。