坂口真紀 From Wikipedia, the free encyclopedia 生年月日 (1982-10-29) 1982年10月29日(42歳)出身地 日本 福岡県血液型 O型職業 女優さかぐち まき坂口 真紀生年月日 (1982-10-29) 1982年10月29日(42歳)出身地 日本 福岡県血液型 O型職業 女優ジャンル 舞台事務所 えにしんぐエンターテイメント(最終所属先)公式サイト オフィシャルブログ テンプレートを表示 坂口 真紀(さかぐち まき、1982年10月29日[1] - )は、日本の女優。福岡県出身、東京都在住。 高校を卒業後、2年ほど福岡のプロダクションに籍を置いて活動[1]。その後上京し、舞台を中心に活動していた。2000年代にはジャスティスに所属していたが[2]、同じ福岡県出身者の小浦一優(芋洗坂係長)が設立したえにしんぐエンターテイメントへ移籍した。 テレビ番組 特記のないデータは、すべて坂口のAmebaプロフィールページに記載されているデータからの参考[3]。 夕方どんどん(RKB毎日放送) めんたいワイド(福岡放送) 徳光&安住の感動再会“逢いたい!”スペシャル 第4弾(2003年、TBS) 舞台 円谷プロダクション公演「銀色の少年」(2004年、東京芸術劇場) 東京アンテナコンテナ公演「上海 J'TRIANGLE」(2004年、築地本願寺) 東京アンテナコンテナ公演「いつの踊り子〜もう一度、会いたいだった〜」(2005年、三軒茶屋スタジオ・スパーク1) 東京アンテナコンテナ公演「下駄とチャペルとフォークギター」(2005年、下北沢「劇」小劇場) JOE Company 公演「ハオト-羽音-」(2005年、下北沢本多劇場) 東京アンテナコンテナ公演「三途の川でバタフライ」(2005年、下北沢「劇」小劇場) 東京アンテナコンテナ公演「夕陽通りにいつもの声が」(2006年、東京芸術劇場) JOE Company 公演「ほろほろ」(2006年、下北沢本多劇場) 劇団未成年公演「霊安室…二十年目の再開」(2007年、アドリブ小劇場) 東京アンテナコンテナ公演「雨に笑えば〜Smilin' in the Rain」(2007年、東京芸術劇場) 東京アンテナコンテナ mix ミルク・ブラザーズ公演「CHANBARA FEVER〜八戸より愛を込めて〜」(2007年・2008年、池袋シアターグリーン) - すもも 役 劇団未成年公演「EXIT〜避難所あり〜」(2008年、アドリブ小劇場) 明治座公演「1. 仙台四郎物語〜福の神になった男 / 2. ものまねエンターテインメント2009 コロッケオンステージ」(2009年、明治座) Vシネマ 幽霊より怖い話 VOL.3(2005年、カルチュア・パブリッシャーズ) - 第2話 経理女 役 芋洗坂係長のキレキレ係長(2013年、ザ・ワークス) - 西川 役 ボルトマン 俺の汗で世界を救う!(2014年、インディーズ・メーカー)[4] テレビドラマ 水曜ミステリー9「不倫調査員・片山由美 9」(2007年、テレビ東京) - 山崎奈津子 役 土曜ワイド劇場「再捜査刑事・片岡悠介 2」(2011年、テレビ朝日) - 末次茜 役 土曜ワイド劇場「はみだし弁護士・巽志郎 12」(2012年、朝日放送) - 婦警 役 映画 フライング☆ラビッツ(2008年) - 寮母 役 感染列島(2009年) - 看護婦 役 CM 爽健美茶「ママの愛をそそごう」篇(2012年、日本コカ・コーラ) 脚注 1 2 “坂口真紀さん”. チャンスイット(運営:インフォニア株式会社) (2008年). 2019年4月16日閲覧。 ↑ “チャンスオーディション”. チャンスイット(運営:インフォニア株式会社) (2008年). 2019年4月16日閲覧。 ↑ “坂口真紀さんのプロフィールページ”. Ameba. 2019年4月16日閲覧。 ↑ 19hero(河村永徳). “ボルトマン”. 2019年4月16日閲覧。 外部リンク 坂口真紀 オフィシャルブログ - Ameba Blog この項目は、俳優(男優・女優)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:映画/PJ芸能人)。表示編集 Related Articles