城島明彦

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誕生 (1946-07-10) 1946年7月10日(78歳)
三重県桑名市
国籍 日本の旗 日本
活動期間 1983年 -
城島 明彦
誕生 (1946-07-10) 1946年7月10日(78歳)
三重県桑名市
職業 作家
ジャーナリスト
国籍 日本の旗 日本
活動期間 1983年 -
ジャンル 小説
ノンフィクション
代表作 『協奏曲(ラバーズ・コンチェルト)』(1989年)
『ソニー燃ゆ』(1998年)
『恐怖がたり42夜』(2007年)
『吉田松陰「留魂録」』(2014年)
主な受賞歴 オール讀物新人賞(1983年)
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城島 明彦(じょうじま あきひこ、1946年7月10日 - )は、日本の小説家、ノンフィクション作家ジャーナリスト

三重県[1]桑名市(母親の実家)生まれ。小学3年生の夏、同県員弁郡(現大安町)から四日市市内に転居し、大学入学まで同地に居住[要出典]三重県立四日市高等学校を経て、1970年早稲田大学政経学部卒業[1][2]

東宝助監督を経て[1][2]、1973年ソニー入社[1][2]、ソニーでは宣伝部門・広報部門に籍を置く[要出典]。東宝時代に師事した監督は、入社時の保証人だった森谷司郎小谷承靖堀川弘通石田勝心ほか[要出典]

1983年に「けさらんぱさらん」で文藝春秋「オール讀物新人賞」を受賞し、作家デビュー[1][2]。以後、幅広いテーマで小説ノンフィクションを執筆。

電子書籍への関心は早く、ケータイ小説(怪奇物)をライブドアで2006年、2007年に夏季限定で1日1話発信(翌年、翌々年に扶桑社で文庫化)。

著書

脚注

外部リンク

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