城戸光子 From Wikipedia, the free encyclopedia 誕生 福岡県職業 小説家言語 日本語ジャンル ファンタジー城戸 光子(きど みつこ)誕生 福岡県職業 小説家言語 日本語ジャンル ファンタジー主な受賞歴 日本ファンタジーノベル大賞優秀賞(1994年)デビュー作 『青猫屋』(1996年)テンプレートを表示 城戸 光子(きど みつこ、1952年[1] - 2005年1月)は、日本の舞台演出家、小説家。 福岡県生まれ。西南学院大学文学部中退[2]。串田和美主宰のオンシアター自由劇場、永井愛主宰の二兎社に演出助手として参加したのち、フリーの舞台演出助手として活動[2]。1994年(平成6年)、「青猫屋」で第8回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞を受賞する(同時受賞は葉月堅「アイランド」)[3]。1996年(平成8年)、同作が新潮社から刊行され、小説家デビューを果たす[4]。 脚注 [脚注の使い方] ↑ 青猫屋 (新潮社): 1996|書誌詳細|国立国会図書館サーチ 1 2 青猫屋 - 詳細情報 (図書) - 総社市 ↑ 第八回日本ファンタジーノベル大賞|新潮社 ↑ 青猫屋|城戸 光子 |新潮社 |商品詳細ページ |丸善&ジュンク堂ネットストア 典拠管理データベース 全般 VIAF 国立図書館 日本 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。表示編集 Related Articles