堀江幸夫 From Wikipedia, the free encyclopedia 堀江 幸夫(ほりえ ゆきお、1911年10月1日 - 2010年11月30日)は、日本の経営者。ぺんてるの創業者。 東京都出身[1]。家業の堀江文海堂を継承し、1946年に大日本文具(のちのぺんてる)と改称し、会社を設立し、社長に就任[1]。1984年5月に会長に就任し、1988年に再び社長に就任し、1991年6月には会長に退いた[1]。 1971年10月に藍綬褒章を受章し、1983年11月に勲四等旭日小綬章を受章[1]。 2010年11月30日尿毒症のために死去[2]。99歳没。 脚注 [脚注の使い方] 1 2 3 4 人事興信所 2003, ほ37頁. ↑ ぺんてる創業者の堀江幸夫氏が死去2010年 12月10日 日本経済新聞 参考文献 人事興信所 編『人事興信録 第42版 下』人事興信所、2003年。 Related Articles