堀池空希
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来歴
2024年4月19日のプロデビュー戦は初回KO勝ち[5]。
2024年9月21日、後楽園ホールで行われた「WHO’S NEXT DYNAMIC GLOVE on U-NEXT & G.O.A.T MATCH」で王樂泉とスーパーライト級8回戦を行い、8回3-0(77—74、78—73×2)の判定勝ちを収めた[6]。
2024年12月7日、後楽園ホールで高其銀と65.0kg契約8回戦を行い、3回2分35秒TKO勝ちを収めた[7]。
そして2025年3月8日、タイ・バンコクのワールド・サイアム・スタジアムで開催の『G.O.A.T.MATCTH Vol.5』でイェアルアン・ヌーアルランピエカーとJBC非公認のOPBF東洋太平洋スーパーライト級シルバー王座決定戦を行い、10回3-0(100-90×2、99-91)の判定勝ちを収め王座獲得[8]。
2026年1月18日、韓国・ソウル特別市でOPBF東洋太平洋スーパーライト級王者の金周榮とOPBF東洋太平洋同級タイトルマッチを行い、10回2-0(97-93、96-94、95-95)の判定勝ちを収め王座獲得に成功したとともに強化育成指定選手としては初の王座獲得となった[9]。
2026年5月6日、後楽園ホールでOPBF東洋太平洋スーパーライト級14位のレイモンド・ヤノングとOPBF東洋太平洋同級タイトルマッチを行う予定。
戦績
- アマチュア - 28戦21勝(5RSC)7敗
- プロ - 7戦 7勝(4KO)無敗
| 戦 | 日付 | 勝敗 | 時間 | 内容 | 対戦相手 | 国籍 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2024年4月19日 | ☆ | 1R 2:07 | KO | 謝俊毅 | プロデビュー戦 | |
| 2 | 2024年6月29日 | ☆ | 1R 0:55 | KO | ライアン・マノ | ||
| 3 | 2024年9月21日 | ☆ | 8R | 判定 3-0 | 王樂泉 | ||
| 4 | 2024年12月7日 | ☆ | 3R 2:35 | TKO | 高其銀 | ||
| 5 | 2025年3月8日 | ☆ | 10R | 判定 3-0 | イエアラン・ヌエアランビエグァ | OPBF東洋太平洋スーパーライト級シルバー王座決定戦 | |
| 6 | 2025年5月6日 | ☆ | 3R 0:49 | TKO | 宋永斌 | ||
| 7 | 2026年1月18日 | ☆ | 10R | 判定 2-0 | 金周榮 | OPBF東洋太平洋スーパーライト級タイトルマッチ | |
| 8 | 2026年5月6日 | - | - | - | レイモンド・ヤノング | OPBF東洋太平洋スーパーライト級タイトルマッチ 試合前 | |
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