壱岐市立郷ノ浦幼稚園
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沿革
- 1925年(大正14年)- 盈科尋常高等小学校に「武生水町立武生水幼稚園」が併設される。壱岐島最初の公立幼稚園であった。
- 1942年(昭和17年) - 大里仮園舎に移転。
- 1946年(昭和21年) - 片原(かたばる)旧兵舎に移転。
- 1950年(昭和25年) - 現在地に移転。
- 1955年(昭和30年) - 町村合併に伴い、武生水町は郷ノ浦町の一部となり、「郷ノ浦町立郷ノ浦幼稚園」に改称。
- 1975年(昭和50年) - 専任園長制度をとる。
- 1978年(昭和53年) - 新園舎が完成。
- 1997年(平成9年) - 3年保育を開始。
- 2004年(平成16年)3月1日 - 市町村合併により、郷ノ浦町は壱岐市の一部となり、「壱岐市立郷ノ浦幼稚園」(現園名)と改称。
アクセス
周辺
- 学校・文化施設
- 官公署
- 金融機関・郵便局
- 病院
- 赤木病院
- 壱岐公立病院(現在は閉鎖され、「壱岐市民病院」として志原地区に移転した。)
その他
- 壱岐日報社
- 壱岐市ケーブルテレビ
- 亀丘城(かめのおじょう)跡