大井ホッケー競技場
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大井ふ頭中央海浜公園ホッケー競技場(おおいふとうちゅうおうかいひんこうえんホッケーきょうぎじょう)は、東京都の所有するフィールドホッケー専用スタジアム。陸上競技場などに隣接して、大井ふ頭中央海浜公園スポーツの森の敷地内に立地している。
| 大井ふ頭中央海浜公園ホッケー競技場 大井ホッケー競技場 | |
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| 施設情報 | |
| 所在地 | 東京都品川区・大田区 |
| 開場 | 2019年夏 |
| 所有者 | 東京都 |
| 運用者 |
東京2020組織委員会(五輪期間中) 海上公園南部みらいパートナーズ(指定管理者) |
| グラウンド | 人工芝 |
| 設計者 | 株式会社梓設計 |
| 建設者 | 菊池建設株式会社 |
| 使用チーム、大会 | |
| 収容人員 | |
| 15,000人(五輪開催時) | |
施設の概要
2020年東京オリンピックのホッケー競技の開催にあたり、それまで使用していた第一球技場の位置にメインピッチを新設、第二球技場を改修してサブピッチとした[1][2]。
大会後はホッケーだけでなくフットサルなどの多目的グラウンドとしても利用されている。