大島くじら
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- ガッツワールドプロレスリング(2007年 - 2008年)
- 休業(2008年 - 2012年)
- アイスリボン(2012年 - 2014年)
経歴
- 1990年代
- 某団体(公表されていない)の練習生であったが、妊娠後に退団。以後、育児に一段落がついた頃より練習を再開。
- 2007年
- 6月2日、ガッツワールド Vol.19、『Victory Is All 2007』(新木場1stRING)にて、GAMIを相手にデビュー戦を行う。試合は、1分34秒、ラリアットからの体固めで敗戦。当時のリングネームは島和代。
- 2008年
- 4月19日、ガッツワールド Vol.26(新木場1stRING)の試合を最後に退団。
- 2012年
- 9月23日、アイスリボン 後楽園ホール大会、松本浩代を相手に再デビュー戦を行う。
- 2013年
- 仕事が忙しく練習に中々参加出来ず、更に体重増加で練習生見習い(練習生以下)に格下げ。
- 2014年
- 12月24日、「今後プロレス活動を継続していくことが困難」との理由でアイスリボン所属契約が抹消されることが発表される[1]。以降はプロレスファンとして会場で見かけるようになる。
- 2023年
- 11月2日、SUGAMOプロレスに一般人チャレンジャー「大島いるか」として参加予定。