大木豊 From Wikipedia, the free encyclopedia 大木豊(おおき ゆたか、1925年12月14日 - 1976年9月1日[1])は、演劇評論家。 東京生まれ。1949年早稲田大学文学部芸術科卒。演劇評論家協会会員。 『あの舞台この舞台 大劇場閉鎖から東宝カブキまで』劇評社、1955 『戦後新作戯曲事典 名舞台三十二葉』青蛙房 1960 『歌舞伎の素顔』冬樹社 1965 『タレントずーむいん』寿満書店 1970 『菊之助と玉三郎 その人間的魅力』日本ロータリーセンター出版局 ロータリーブックス 1972 脚注 ↑ 日外アソシエーツ 編「大木豊」『人物物故大年表』 日本人編2、日外アソシエーツ、2006年1月25日、297頁。ISBN 4-8169-1959-7。 参考 『あの舞台この舞台』著者紹介 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。表示編集この項目は、舞台芸術に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:舞台芸術)。表示編集 典拠管理データベース 全般VIAFWorldCat国立図書館アメリカ日本 Related Articles