大本 (曖昧さ回避) From Wikipedia, the free encyclopedia おおもと ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。根本 物事の根本 日本の宗教法人、大本 日本人の姓の一つ。 だいもと 日本人の姓の一つ。 だいほん 仏教の経典のひとつで、三蔵法師の曇無讖(どんむせん、どんむしん)が訳した『大般涅槃経』40巻の別名[1]。北本[1]、大本涅槃、大本涅槃経[2]ともいう。 おおぼん 和装本の大きさで、美濃判を二つ折りにした大きさかそれ以上の大きさをいう[3]。 1 2 岩波仏教辞典 1989, p. 648. ↑ 精選版 日本国語大辞典『涅槃経』 - コトバンク ↑ 福岡大学_江戸・明治・漢籍コレクション注釈 関連項目 大本で始まる記事の一覧 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 Related Articles