大森城 (伊予国南宇和郡) From Wikipedia, the free encyclopedia 城郭構造 山城築城主 勧修寺氏築城年 不明主な城主 勧修寺氏logo大森城(愛媛県)城郭構造 山城築城主 勧修寺氏築城年 不明主な城主 勧修寺氏廃城年 1583年(天正11年)指定文化財 愛南町指定史跡位置 北緯32度57分19.0秒 東経132度34分51.0秒 / 北緯32.955278度 東経132.580833度 / 32.955278; 132.580833地図 大森城 テンプレートを表示 大森城(おおもりじょう)は、愛媛県南宇和郡愛南町城辺町にあった日本の城。町の史跡[1]。 勧修寺氏の本城である常盤城守備のため、常盤城の南に位置する大森山(標高130メートル)に築かれたが、1583年(天正11年)に長宗我部氏に攻められ、他の支城と共に落城した。 城跡は公園となっており、土塁などの遺構が残る。常盤城と、支城の緑城とともに愛南町の史跡となった。 脚注 [脚注の使い方] ↑ 愛南町ホームページ 参考文献 角川日本地名大辞典編纂委員会『角川日本地名大辞典(38.愛媛県)』、角川書店、1991年 関連項目 日本の城一覧 外部リンク 「大森城跡」愛南町ホームページ この項目は、日本の歴史に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:日本/P:歴史/P:歴史学/PJ日本史)。表示編集 Related Articles