大武ユキ
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人物
大のサッカー好きであり、東海大学第一高等学校(現:東海大学付属静岡翔洋高等学校)の大嶽直人を好きになったことがきっかけで、サッカーにのめり込む。その後大嶽が順天堂大学に進学したことで、大学サッカーも観戦[2]。
1988年から全日空横浜サッカークラブ(後:横浜フリューゲルス)のサポーターに。フリューゲルスの合併・消滅後は横浜FCを応援。
好きなポジションはボランチ。日本人選手では、今野泰幸、遠藤保仁、山口素弘など。今野のFC東京への移籍をきっかけに、FC東京の応援も開始する。
2024年2月5日、小学館雑誌で連載中だった漫画家の急死に対する小学館の対応に疑問を抱き、「この機会に社内構造や体質を改めてくれないと、この先、安心して描けない」と自身のXアカウントで訴えた[3]。