大石神ピラミッド From Wikipedia, the free encyclopedia 大石神ピラミッド 大石神ピラミッド(おおいしがみぴらみっど)は青森県三戸郡新郷村大字戸来にある[1]巨石の群れ。 青森県の十和田湖東岸から20㎞ほどのところの山間に周囲12mほどの巨石をはじめとした石があり、方位石、太陽石、星座石、鏡石などの名称がつけられている。5万年前のピラミッドだとの言い伝えがあるという[2]。 所在地 〒039-1801 青森県三戸郡新郷村大字戸来字雨池11-40 アクセス 道の駅しんごうから北東へ車で約20分 JR東日本の東北新幹線と八戸線、青い森鉄道の青い森鉄道線八戸駅より車で約45分 脚注 ↑ じゃらんnet ↑ 青森観光情報サイト 周辺 かつらな峡 道の駅しんごう 外部リンク 青森県観光情報サイト じゃらんnet 座標: 北緯40度26分38秒 東経141度4分48秒 / 北緯40.44389度 東経141.08000度 / 40.44389; 141.08000 この項目は、青森県に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:日本の都道府県/青森県)。表示編集 Related Articles