大角竜敏
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北海道出身。親戚の勧誘により、札幌北栄中学1年のときにバレーボールを始める。
北海道工業高校(現北海道科学大学高等学校)から法政大学へ進学し、全日本ジュニア代表などを経験。大学卒業後の2002年にNECブルーロケッツに入団した。
2008年に前年度黒鷲旗大会優勝チームの主将として急遽、第57回黒鷲旗大会の選手宣誓の大役を任され[1][2]、黒鷲旗大会終了後に引退した大村悟から正式にチームの主将を引き継いだ[3]。
2009年5月、NECの無期限休部に伴い、現役引退した。