- 副題 - 最涯の芸術祭、美術の最先端
- 主催 - 奥能登国際芸術祭実行委員会
- 開催期間 - 2017年9月3日 - 10月22日(50日間)
- 会場 - 珠洲市全域
- 参加者 - 11の国と地域から39組のアーティスト
- 副題 - 最涯の芸術祭、美術の最先端。
- 主催 - 奥能登国際芸術祭実行委員会
- 実行委員長 - 泉谷満寿裕(珠洲市長)
- 総合ディレクター - 北川フラム
- 開催期間 - 2021年9月4日 - 11月5日(63日間)
※当初、10月24日までの51日間を予定していたが、会期中に会期を延長
- 会場 - 珠洲市全域
- 参加者 - 16の国と地域から53組のアーティスト
- 副題 - 最涯の芸術祭、美術の最先端。
- 主催 - 奥能登国際芸術祭実行委員会
- 実行委員長 - 泉谷満寿裕(珠洲市長)
- 総合ディレクター - 北川フラム
- 開催期間 - 2023年9月23日 - 11月12日(51日間)[1]
※2023年5月に発生した地震の影響を受け、会期を3週間遅らせた[2]。
- 会場 - 珠洲市全域
- 参加者 - 14の国と地域から59組のアーティスト[2]
2024年元日に発生した能登半島地震により、24の常設展示のうち13作品に破損などの被害が発生した[3]。