当時中国放送の女性アナウンサーに桑原姓・吉田姓のアナウンサーがそれぞれ2人ずつ在籍していたことから(たまたまである)成り立った番組とも言え、毎週桑原チームと吉田チームに分かれてガチンコ勝負を繰り広げたり、その日の放送で一番イケていなかった出演者が懺悔部屋で頭から水をかけられたりする企画を実施していた。また、番組を取り仕切る司会者が中国放送のアナウンサーやタレントではなく、中国放送のアルバイト社員だったのも特色の一つであった。
一度収録疑惑を払拭するため、番組中に司会者が時報(117)に電話を掛けて生放送であることを証明したこともある。