宇下人言

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宇下人言』(うげのひとこと)は、江戸時代中期に老中を務めた松平定信の自叙伝・回顧録。全4巻。書名は定信の名の“定”の字を分解して「宇」「下」、同じく“信”の字を分解して「人」「言」の4文字にしたとされている。

刊本

内容

参考文献

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