安川昌昭 From Wikipedia, the free encyclopedia 安川 昌昭(やすかわ まさあき、1959年 - )は、日本の実業家。アノト・マクセル代表取締役社長、レックスマーク インターナショナル代表取締役社長を務めた。 長野県諏訪市出身。長野県諏訪清陵高等学校を経て、1983年東京大学工学部卒業。同年セイコーエプソン入社。研究開発本部を経て、エプソンアメリカに赴任。1993年ミシガン大学にてMBA取得後、同社でのITソリューション事業立ち上げを推進。2003年から2007年までエプソン香港に赴任し、アジア地域でのソリューション事業を展開。2007年帰国後セイコーエプソンを退社。2008年ゼウスパックキャピタルの日本事務所を立ち上げ、日本代表を務めた。中国、ロシアにてIT関連事業、森林・バイオディーゼル事業を推進。その後、アノト・マクセル(日本法人)代表取締役社長[1]、レックスマーク インターナショナル(日本法人)代表取締役社長[2]、センシストラフィック(日本法人)代表を経て、2019年英幸テクノを設立し、代表取締役社長。 脚注 [脚注の使い方] ↑ 経営ひと言/アノト・マクセルの安川昌昭社長「普及ゾーン狙う」日刊工業新聞 ↑ プリンターメーカー自らが「印刷物を削減」するソリューションを提供TECH+ この項目は、実業家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:経済学、PJ:経済)。表示編集 Related Articles